年賀ハガキ受付中☆コメントで住所などをお知らせください☆
admin
Selected category
All entries of this category were displayed below.

162.jpg

透明なからだと愛する人と汚れた手。

あなたに触れられてやっと私は存在するのです。

何事もあなた無しでは進まない。

愛してくださいな 儚さを持って生きている私に価値を与えてはくれませんか。

何事も性に纏わるのです。

女でも男でも愛されればこっちのもの。

遠くに見える灯火に揺らめくあなたのお姿を眺めて居る毎日に

飽きたのはいつ頃からでしょうか。

触れられ触れたいと欲が出る。

あえて言うならば「恋」でしょうか 下心のある言葉。

ご指名有難う御座います。

今宵はどう致しましょう?

お好きなように…

希望なんてなかった、ただそこに現実があった。
ただれた心が脳内を刺す。とてつもない光に飲み込まれると恐れて。

口ずさんでみようよ、気軽で明るいテンポの素敵なヒットソング
近くで見るほど魅力を失くしていく未来
遠くで眺めてたほうが良かったかな、目に見えぬ奇跡。

この手でなら、きっと、掴めるよ
穢れてたって微かな純粋さに賭けてみろ
いつかは誰とでも話せるようになるかな
大事に暖めていた言葉をあなたに伝えたい。
幸せになんてなれなくていいんだ、本当に。

引き込まれていく、もがけば、痛い。
どうしても会えなくて、そこにはアイツがいるのに。
必要なのは叫びだった。誰かアイツのこと止めてくんない?
俺じゃ無理だってわかったんだ。

誰でもいいから…


悲しみはもう、慣れっこなんだって。
途切れて聴こえねえな、捨て身の覚悟で行こうぜ。




お前が嫌いだって言ってた歌、リピートして流すよ
好きの感情より、嫌いの感情のほうが、印象に残るんだ。

絶望に沈んでいく。

俺をどうか、生かしていて。







…おー駄文失礼しましたー…^^;

続きを読むからコメ返しー





俺たちは行ったり来たりを繰り返しては傷を負う。

体に刻まれた約束を守りきる自信なんてねえけど、頑張ってみようじゃねーか

背中合わせで息を合わせて、振り切る敵陣の中見かけたオメエの横顔は

まるで殺人鬼のようで、恐ろしくて、優しくて、どこかおぞましいものだった。
白い髪に染込んでいく血を、どうかどうか、雨が流してくれるように。

目の前で失うものにさよならを言った。

ここからはもう見えない物語。
霞んで汚れて解読不能だけど、きっと、届くよ。

目の前で失うものにありがとうと言った。
もう戻ってこないから、振りかえらねえから。

過ぎた景色にもう未練はない。





| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2009 銀時と一緒☆, All rights reserved.
FC2ブログ 通販